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05.02.4th week

午前5時起床。
漫画原作1本と脚本の続き。
終日。
またまた「アビエイター」の試写に行けず。
もう諦める。

午前6時起床。
漫画原作1本と脚本の続き。
夜、赤坂にて、プロデューサーのIさんと共に、T社のプロデューサーのHさんと新企画の打ち合わせ。
戻って、脚本を仕上げてから、ダウン。

午前4時半起床。
次の脚本に取りかかる。
表参道の駅で、作家のOさんと待ち合わせ、都内某所へ。
終日、俳優オーディションと脚本の打ち合わせ。
メインキャストが決定して、キャラクターのイメージがより明確になる。
終えて、帰ってから、再び脚本。

午前5時起床。
午前中から夜まで、都内某所で脚本の打ち合わせ。
終えて、帰ってから、再び脚本。

午前4時起床。
終日、脚本書きとプログ小説のチェック。

午前6時起床。
プロット3本とプログ小説のチェック。
夕方、新宿御苑へ。
将来、メチャクチャ有望な新人漫画家のKさんとお話。
真剣に未来に期待!
小池塾の講義。
残すところ、ついに第2期も、あと一回の講義で終了。
塾生のTさんから、ハンドメイドのスペシャルDVDをいただく。感謝!
終えてから、岡崎武士先生御夫妻とお話。
その後、第1期OBであるMさん&Tさんと仕事の打ち合わせ。
終えて、帰り、脚本。

午前6時起床。
脚本とプログ小説のチェック。
その後、都内某所にて、秘密の会議。
終わって、即攻で戻る。
脚本と、プログ小説のチェックの続き。
インプットのため、DVDを観る。

グレッグ・イーガン著『祈りの海』、再読。
イーガンは21世紀のSF界だけでなく、世界の文学史上においても、重要な位置を占める作家の一人だ。以前読んだ時と同じ深い衝撃が、再読の今回も変わらずに来る。ひたすら侮れない。

瀬戸川宗太著『懐かしのアメリカTVドラマ史』
取り上げられているアメリカの名作TVドラマシリーズのほとんどを、ほぼリアルタイムで見ていて、多大な影響を受けている。であるがゆえに、無意識のうちにドラマ作りの基本(つまり、それは日本のTVドラマのものではない)を躰に刷り込まれてしまい、現在、こういう仕事をしているわけだ。妙に納得と感謝。

外苑前にある豆の専門店。
また、立ち寄ってしまった。
しかし、美味なのだよ、これが!

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