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2008年6月中旬 パート1

■6月×日
自宅。
ひたすら洗濯。
ひたすら原稿。
ひたすら映画とアメリカのテレビドラマのDVD。


■6月×日
帰艦。
某社にて、某誌の編集長のTさん、新しく担当となってくださる副編集長のMさんと打ち合わせ。
実は、もう20年以上も同社でお仕事をさせていただいているにも関わらず、社屋にお邪魔したのは初めて。
ずっと僕を担当してくださっていたHさんは、今では部長になられていて、超久々に再会。
漫画家さんも、旧知のKさんに決まったので、いわゆる大舟状態です。

終えた足で、池袋へ。
少し時間があったので、メトロポリタンホテルのカフェに入り、原稿書き。
その後、映画プロデューサーのIさん、Sさん、友人の女優のHちゃんと合流して、舞台『ジーザス・クライスト・レディオ・スター』を観劇。
メチャクチャ面白い!
終演後、プロデューサーの三角さん、脚本と演出の西田さんを表敬訪問。
(お二人とも役者としても出演されていて、これまたハマリ役で最高!)

Iさん、Hちゃんと夕食後、帰艦。
あるドラマの脚本を1本仕上げて、プロデューサー氏に送付。


■6月×日
深華ちゃんと、都内某所のレストランにて、ランチミーティング。
お芝居の打ち上げ場所の候補店の下見など。

仕事に行く深華ちゃんと別れ、自宅。
ひたすら原稿。
ひたすら洗濯。
ひたすら映画とアメリカのテレビドラマのDVD。
ある作品の脚本を1本仕上げて、関係者の皆さんに送付。


■6月×日
原稿。
読書。
林真理子さんの『RURIKO』が絶品。
現在、当時の浅丘ルリ子さんに並ぶような“才能”と“覚悟”のある若手女優が日本にいるかとなると…。

夜、帰艦。


■6月×日
ひたすら原稿。

夕方、笹塚。
監督のYさん、脚本家のKさんと合流して、笹塚ファクトリーにて舞台『ひなかの金魚』を観劇。
『ULTRASEVEN X』で主演を務めてくれたエリク(与座重理久君)の初舞台。
エリクのナイーブな演技も良、共演者の皆さんも良。
終演後、久々にエリクとお話。

新宿まで出て、Yさん、Kさんと、久々に会食。
帰艦して、原稿の続き。
さて、明日は、あるミニドラマの撮影です。

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